自己肯定感の意味とは?高める方法【大分県コーチング】

自己肯定感と意味とは?

 

スポーツ選手や大物司会者など、有名スターの話し方を観察していると、自信がみなぎっている様子に気づくでしょう。決してうぬぼれているわけでも、偉そうにしているわけでもないのに、声と表情が活き活きとしていて説得力があります。こうした人々はよく「自己肯定感が高い」というように形容されます。

 

 

「自己肯定感」とは、文字通り「自分自身を肯定する感情」のことです。さらに深く分析すれば、「自分で自分を好きでいられる」「他人の言動に劣等感を抱かずにすむ」状態だといえるでしょう。

 

 

自己肯定感の強い人は、自分の考えに自信を持って行動できます。他人から意見を否定されても反論でき、信念を簡単には曲げません。しかも、感情的に話をしないので、議論を終えた後でも他人を不快にさせることはまれです。

 

 

とはいえ、どんな人でも欠点はありますし、「自分は完璧な人間である」と思いこむことが自己肯定感ではありません。自己肯定感とはむしろ逆で、「欠点がある自分を自分で受け入れてあげる」心の動きです。

 

 

欠点があるのは人間として仕方のないことです。そこで気落ちしていても建設的な思考は生まれません。欠点があっても「今できることを頑張る」ために、自己肯定感は欠かせないのです。

 

 

自己肯定感は、さまざまな場面で役立ちます。

 

 

恋愛では、自己肯定感があるからこそ「好きな相手には自分も好きになってもらいたい」と願えます。また、パートナーの愛情を疑わず、余計な詮索をせずに過ごせるのも自己肯定感があるからこそでしょう。

 

 

仕事においても自己肯定感は重要です。もしも、自己肯定感をしっかり持っていてはきはきと話す営業マンと、コンプレックスが強く話し方がおどおどしている営業マンがいたとすれば、どちらと取引したいかは一目瞭然でしょう。

 

 

自己肯定感が強くなりすぎると他人に否定的な態度をとるなどの弊害が生まれます。しかし、ほどよい自己肯定感はむしろ、人間関係を円滑にする要素のひとつです。

 

 

自己肯定感は生まれ育った環境に左右される部分も大きいものの、本人の努力次第で高めることも可能です。

 

 

もしも「他人にいつも主導権を握られてしまう」「優柔不断な自分が嫌になる」などと考えているなら、自己肯定感を高める訓練を始めてみましょう。

 

 

そのためにはまず、自己肯定感が低いとどうなるか、高いとどうなるかを具体的にイメージしてみるのが効果的です。「なりたくない自分となりたい自分」の両方を思い描けば、努力がはかどるからです。

 

自己肯定感が低い人の特徴は?

 

世の中には、やたら他人に自慢話をしたがる人も少なくありません。そうした人は話の流れに関係なくすぐに自分で自分を持ち上げ始めるので、うんざりさせられた経験は多くの人にあるでしょう。

 

 

自慢話が過剰な人は、自己肯定感が高いから自分が好きというわけでもありません。むしろ逆であり、自分に自信がないからこそ自慢をせずにはいられないケースも目立つのです。このタイプは自己肯定感を抱けた経験がないので、他人に自分を肯定するよう求めているのだといえます。

 

 

自己肯定感の低いタイプは、「自分を好きになる方法」が分からないため、自力で自信を得られません。そこで、他人の評価を非常に気にします。実際に挙げた功績以上の話をしたり、すぐ相手より上に立とうとしたりするのも、「他人より上の立場にいる」との実感がほしいからです。

 

 

ただし、すべての人が「自慢型」にとって都合のいい反応をしてくれるとは限りません。反論をしてくる人もいれば、そもそも関心を持たない人もいるでしょう。そんなとき「自慢型」は「自分の存在が否定された」と思い込み、感情的になりがちです。少しでも「違う」「信用できない」などのネガティブな言葉を聞くと過剰に反応し、ときには揉め事にまで発展させてしまうのです。

 

 

「現実逃避型」も自己肯定感が低い人によく見られる特徴です。自己肯定感が低い人は、基本的にナイーブな性格をしています。他人の言動に左右されやすいうえ、行動に対する評価が常に気になるため、心の中はパニック状態におちいりやすいのです。

 

 

そこで、彼らは心を傷つけられないための「自己防衛」の手段を身につけていきます。最初から本気で何かを頑張ったり、誰かに期待したりせず無気力に毎日を過ごします。大きな成果は得られないかわりに、心を乱されることもありません。他人に対して、心を開く素振りを見せないのが「現実逃避型」によく見られる性格です。

 

 

しかし、このタイプが逃避を続けるほど、社会での立場はきびしくなっていきます。恋愛においても仕事においても、「求めるものを努力して手に入れる」のが大原則です。

 

 

自分の心をかばうあまり、努力の舞台にも立てない「現実逃避型」は、往々にして割を食うポジションを強いられがちです。また、「やる気がない」「悲観的」といった評価を他人から受けやすく、友達が少ないのも「現実逃避型」の傾向です。本人が心の奥では人と打ち解けたいと思っていても孤独を受け入れてしまいます。

 

自己肯定感が高い人の特徴は?

 

 

 

「ポジティブ」なのは自己肯定感が強い人の大きな特徴だといえるでしょう。

 

 

それも、根拠のない自信にとらわれているような空っぽのポジティブではありません。

 

 

困難な状況でも前向きに解決策を考えられる、強さをともなったポジティブなのです。

 

 

どうして自己肯定感がポジティブにつながるのかというと、自分の能力を低く見積もっていないので心の底から「苦難を乗り越えられるはず」と信じているからです。

 

 

こうした人はすぐに突破口が見出せなくても、努力次第で最終的には成功を手にできるポテンシャルが自分にはあると分かっています。その結果、闇雲に困難へと突進するのではなく、冷静に経験と技術をもって対処しようと考えます。

 

 

ポジティブな人は往々にして「成功を前提とした発想」が出来ます。

 

 

ビジネスシーンなどにおいて、新しいことを始めるときにポジティブな人は大きなパワーになりえます。前例がないプロジェクトに対しても能動的に動き、チャレンジ精神を欠かしません。こうした人間が社内に1人いると、他の社員の良き手本になり、いい雰囲気が伝染していきます。

 

 

自己肯定感によってポジティブシンキングが日常化している人は、自分だけでなく周囲にも生産的な影響を及ぼせます。
次に、自己肯定感は精神的な余裕にもつながります。

 

 

自己肯定感が低い人が、他人の言葉や振る舞いにいちいち心が乱されるのは、自分の評価を他人に求めている証拠です。他人からも否定的な態度をとられると心の行き場がなくなってしまうのだといえます。

 

 

それに対して、自己肯定感の高い人は他人から何を言われようが、しっかり自分自身で自分をサポートできています。自分が正しいと思っている場合は冷静に言い返せますし、自分が間違っていると思っても素直に謝罪をして後に引きずりません。

 

 

こうした振る舞いは「思いやり」として周囲の目に映ります。自分を守るために他人を否定する必要がないため、身近な人への配慮ができます。

 

 

仕事ではさりげないフォローができますし、同僚の仕事も「同じ会社の仕事」ととらえて手伝えるのです。もちろん、そんなときに「手柄を奪われる」だとか「相手に貸しを作る」といった発想はありません。

 

 

こうした思いやりのある行動を続けていくと、自然と信頼が強まっていきますし、社内外にかかわらず人望が集まります。出世するタイプに自己肯定感が高い人が多いのは、単に能力が高いだけではなく、人間として各方面から認められているからです。

 

 

自己肯定感を高める方法。毎日に必要な心がけ5つ

 

 

 

子供の頃、十分に大人からほめられて育てられると自己肯定感が高くなるといわれています。逆に、大人から叱られることが多く、否定をされて育つと自己肯定感は低くなりがちです。

 

 

とはいえ、自己肯定感は子供のころの体験だけで固定される感情ではありません。大人になってからも本人が自分を変えたいと思っていれば、自己肯定感は高まっていくのです。以下、主な方法と心がけを5つ紹介します。

 

 

1つめは「他人を気にしない」ことです。

 

他人にほめてもらおうとしたり、他人の真似をしないと不安になったりするのは自己肯定感が低い人の特徴です。自分の能力に自信がないため、他人から太鼓判を押されなければ安心できないのです。しかし、他人の評価が絶対的に正しいという保証はありませんし、自分で自分を認めてあげなければ一生不安は消えません。自分を変える第一歩として、何かを行うときに他人の顔色をうかがわないようにしましょう。

 

 

2つめは「自虐的な言葉を吐かない」ことです。

 

容姿や性格、頭の悪さなどについて、自虐的な発言が癖になっている人は少なくありません。本人は周囲を盛り上げるつもりで話しているときもありますが、自虐がすぎるとかえって場の雰囲気を悪くしてしまいます。そもそもどうして自虐に走らずにいられないのかというと、「他人に悪口を言われる前に自分で言ってしまった方が傷つかずにすむ」という考えが働いているからです。自虐は自己肯定感をますます低くしてしまうので控えるようにしましょう。

 

3つめは「目標を具体的に持つ」ことです。

 

ただ「自分を好きになりたい」と願っても、具体性がなければ努力の方向性が定まりません。しかし、「ネガティブな口癖をやめる」「ダイエットをして自分の容姿を好きになる」などの目標が見つかれば、より努力がしやすくなります。あるいは、自分にとって理想の人物をイメージしながら「あの人になりたい」と考えて行動するのも効果的です。実業家やスポーツ選手、芸能人などのブログ、著書をチェックして思考法を真似てみましょう。

 

 

4つめは「自己肯定感を持てる環境を整える」ことです。

 

 

どんなに本人が自分を好きになろうとしても、高圧的な上司ばかりの会社なら常に否定の言葉を投げかけられます。また、自己中心的な恋人との関係を続けていると、やはり心ない態度を頻繁に向けられてしまうでしょう。こうした人々は本人の努力を否定し、自己肯定感を高めたいと願うモチベーションを妨げます。本気で自分を変えたいなら、思い切って環境を変える選択も必要です。

 

 

最後の5つめは「自分で自分を褒める習慣を作る」事です。

 

 

5つの中で一つだけ紹介してと言われればこれが絶対的にお勧め。自己肯定感を高めるのに劇的な効果があります。

 

 

先にも書きましたが人は他人からの承認を求めてしがいがちですが、これは自分の中の承認のオイルがカラカラだから人からの承認を求めるのです。

 

 

自分自身で自分を褒める事が出来れば、自分の中の承認のオイルが常にいっぱいになり、他者からの承認を必要としません。むしろ人を承認して上げる事が出来るようになります。そうするとこっちは既に承認のオイルでいっぱいなのに、向こうから進んで「認めてくれてありがとう」の他者承認のオイルをくれるんです(^_^)。

 

 

こういう流れが出来れば、自分の中の承認のオイルが枯渇することはまずありません。

 

 

まず自分承認です。常日頃から些細な出来事でも良いので「出来ている自分」を褒める習慣を是非作ってあげて下さいね。

 

 

自己効力感とアファメーションも自信を持つためには重要!

 

 

自己肯定感と密接な関係のある感情、行動として「自己効力感」と「アファメーション」も押さえておきたいところです。

 

 

自己効力感とは、自分自身で自分の能力を判断するときの心理です。人は過度な優越感、劣等感によって苦しめられ、心が疲れていきます。優越感が強くなりすぎると自分の能力を見誤り、大きな失敗を犯しかねません。

 

 

一方、劣等感が強くなりすぎるとチャレンジ精神が失われ、無難な発想しか生まれなくなっていきます。重要なのは、自分の持っている能力を正確に見極め、ある状況下で自分がどれだけ力になれるかを的確に予測することです。自己効力感をそなえている人は、優越感とも劣等感とも無縁で行動を起こしやすくなります。

 

 

また、自己効力感はモチベーションを生むためにも役立ちます。優越感にとらわれた人は「努力など自分には必要ない」と思い込んでしまい、最低限の努力すら放棄してしまうでしょう。

 

 

しかし、劣等感がある人もまた、「どうせ自分にはできない」との思い込みから困難に直面するたびモチベーションを低下させてしまいます。「今はできなくてもがんばればできるようになる」という自己効力感がモチベーション維持の鍵を握っています。

 

 

コツコツと小さな成功体験を重ね、「やればできる」という実感を繰り返し持つことで自己効力感は育まれていきます。そして、自己効力感が強まると、自己肯定感にも相乗効果が現れるのです。

 

 

自己効力感や自己肯定感を高めるには「アファメーション」「セルフコーチング」が効果的です。

 

 

当ブログでもアファメーションやセルフコーチングについて書いているので是非参考にして下さい(^_^)

 

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年収を自分で決める人になる為のセルフコーチング質問表プレゼント

 

コーチングの定義は、「コーチングとは対話を重ねる事を通じ、クライアントが目標達成に必要なスキルや知識、考え方、パーソナリティを備え、行動する事を支援するプロセス」とされています。

 

 

つまり、私を初めとするコーチの目的は人々の目標達成を支援する事が最大の目的です。

 

 

ただ、そのコーチングを自らの手で行うセルフコーチングという考え方も存在します。

 

 

記事下にて自分で出来るセルフコーチング質問表をプレゼントしています。↓
記事を一読後希望であればお受け取り下さい。(^_^)

 

 

セルフコーチング質問表プレゼント

 

 

成功する人の原理は、

 

①自分の本当に望んでいる目標を知り

②目標達成の方法を知り

③行動する(トライ&エラー)

 

 

これだけです。本当にこれだけです。

 

 

これは私が嫌いなスピリチュアル発想でも、自己啓発的発想でもなく、脳科学的な真実です。

 

 

ただ、多くの人は①の自分の目標がなんなのか?も自分自身で理解出来ていなかったりします。

 

 

時には悩む方もいます。

 

 

人の抱いている夢や目標は、多くの場合、満たされない感情が作り出した「ニセの願望」であることが多いからです。

 

 

ニセの願望にとらわれていると、悩みや問題はいつまでも続きます。いつまでも。永遠に。

 

 

20代の私がそうでした。目標の設定方法は学校でも会社でも教えては貰えませんからね。

 

 

まずは自分の本当の願望に気づく事が大切なのです。

 

 

あなたが実現したいと思っている事はなんですか?

 

 

そしてそれはあなたの本当の望みですか?

 

 

その答えは全てあなたの中にあるし、その答えを探すヒントはフォーカス(集中)にあります。

 

 

あなたは自分がフォーカスしたものを人生で次々と得る事が出来ます。

 

 

あなたが今人生で得ているものは、仕事、家庭、友人、恋人、趣味、収入、住居、住所に限らず(フォーカスをコントロールしてきたかどうかは別にして)フォーカスしたものを手に入れてきているはずです。

 

 

フォーカスをコントロールする事は、人生の質をコントロールする事と直結します。

 

 

そしてあなたは、このフォーカスをコントロールするすべを既に知っています。

 

 

フォーカスをコントロールする一番の方法は【質問する事】だからです。

 

 

調子抜けでしたか?

 

 

しかし、質問するだけで思考は確実に質問の内容、答えにフォーカスされます。一瞬で思考が劇的に変わるのです。

 

 

実際に質問の力を体験してみましょう。ちょっと下の質問を考えてみてください。

 

 

「あなたは今何が食べたいですか?」

「あなたは今日は何時に起きましたか?」

「あなたの初恋の相手の名前は?」

 

どうでしょう。

 

 

数秒前には考えもしなかった思考に一瞬でフォーカスし、その解答を一瞬で導き出したはずです。質問には私たちの考え方を自由に変化させるパワーがあります。

 

 

脳の性質上「脳の中に思考の空白が出来ると、脳はそれを自然と埋めようとする」プログラムがあるからです。

 

 

脳は分からないと言う事をとても嫌います。

 

 

例えば、これ↓を見て人間の脳がどう作用するかというと、

①1+1=□

②□×5=15

 

□の中の解を意識(顕在意識)の中から探そうとします。そして、□の中の答えを意識で導き出せない時には、今度は無意識下(潜在意識)まで掘り下げて解を導き出そうとします。

 

 

そして、人は意識、無意識の中で一日3万回以上の質問やトーク(自問自答)を脳内で繰り返しあなたにとっての適切な解を導き出しています。

 

 

一日の始まりの朝起きてベッドから出る時でさえ、「まだ眠いな」「今何時かな?」「あと5分寝れるかな?」と脳内では無数のトークと質問のやり取りが行われて、あなたの一日のスタートに影響を及ぼしています。

 

 

これをセルフトーク(インナートーク、セルフクエッション)と呼びます。

 

 

セルフトークのパワーは甚大で、このセルフトークはあなたの感情、思考、行動、習慣、人生を如実に形作って行きます。そしてそれが一日3万回のセルフトークが行われていると仮定して一年間(×365日)に換算すると人は年間で1,000万回以上ものセルフトークを脳内でしている事になります。

 

 

人生に影響しないわけが無い事が分かると思います。

 

 

セルフトークの質はまさに人生の質なのです。

 

 

火事場の馬鹿力に代表されるように「無意識は無限のパワーを秘める」と比喩されますが、このセルフトークこそ無意識(潜在意識)の大多数を占めるものです。

 

 

無意識(潜在意識)はあなたが寝ている時にも働いています。天才的な科学者のエジソンも、発明に行き詰まったときには夜寝る前にメモ用紙にフォーカスしたい内容のメモを取り、寝る事を習慣としており、朝起きた時の閃きで多くの偉大な発明が生まれた事はあまりにも有名です。

 

 

もし、この潜在意識、セルフトークを自由にコントロールする事が出来たら?質の高いものに出来たら?どのような変化があなたに起こると思いますか?

 

 

私はこのセルフトークを使い、セルフコーチングを行い自分の望む人生を形作っている所です(セルフトークマネジメント)。まだまだ未熟で若輩ですが確実に歩みを進めています。(^_^)

 

 

このセルフトークを自らコントロールする為にもっとも簡単な方法が再三申し上げている【質問】なのです。

 

 

質問の内容にあなたの脳はフォーカスされ、必ずあなたは答えを導き出します。人間はそのようにプログラミングされているからです。

 

 

意識と無意識は密接にリンクしています。

 

 

本来は無意識に引っ張られる意識も(無意識>意識)、定期的に質問の力、フォーカスの力を使えば、無意識も実質的にコントロールが可能になるのです。

 

 

あなたが考えるのは正しい質問(自分が望む答えを知りたい質問)を、自分にする事を日課にすれば良いだけです。

 

 

質の高い自己への質問が、質の高い答えを導き出し、それが信念を築き、行動に繋がり、質の高い人生を作ります。

 

 

再度言いますが、これは私が嫌いなスピリチュアル的な考えでもなく、自己啓発的な考えでもなく、脳科学的な事実です。

 

 

人間の脳は驚くべき働きをするのです。

 

 

私はこの質問をまとめて管理して定期的に更新して、PDFで印刷して毎日自分自身に質問の力を用いてセルフコーチング、セルフトークマネジメントを行っています。

 

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特にお勧めなのは【一日の始まりを最高の状態にする為の朝の質問】、パワーアップクエッションと呼ばれています。

 

 

 

ここまでページを読んでくれてありがとうございます。(^^)

 

 

実はこの質問のパワーというものは本当に人生を一変させてしまうので、本来は自分の為だけに使いたい、使えるツールに止めておきたいと考えていましたが、私は「人々がより早く目標を達成する手助けをする」事を生涯の活動にすると決めているので、皆さんが希望すれば質問表のコンテンツの共有もしたいと思っています。

 

 

そして、この質問表コンテンツは(セルフコーチング、セルフトークマネジメント用)は定期的にバージョンアップさせて行きます。(PDFが必要であればPDFを配布するという形も今後考えてます。)

 

 

このコンテンツがあなたの人生に少しでもお役に立つ事を願いこの記事の締めとさせて頂きます。(^^)

 

 

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