量は必ず質に転換する【スタートアップコーチング】

 

 

 

 

量は必ず質に転換する。

 

 

 

成果を上げる為には、何かを継続する必要があります。

 

 

 

スタートアップで成果を上げる為には、ブログでの集客だったり、USPの確立だったり、セールスだったり、メルマガ執筆だったりですかね。

 

 

 

そして継続する際には、量と質どちらが重要になるのでしょうか?

 

 

 

あなたはどちらが重要だと思いますか?少し考えてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が考えるに、両方大事だと思っています。

 

ずるい答えですかね(^_^)

 

 

 

 

でも、事実だと思います。

 

 

 

質だけでは行動量が足りないし、量だけでも質に淘汰される。

 

 

 

 

成果は質×量で得られると思っています。

 

 

 

ただ、どんな物事でもそうだと思いますが、初めから質なんて伴ってないですよね。

 

 

 

 

やっている内に質が伴ってくる。

 

 

 

 

なので最初は量です。大量行動が必要になります。

 

 

 

 

量×量×量×量×・・・・・・・=質

 

 

 

 

量は必ず質に転換します。

 

 

 

 

成果が上がらないというほとんどの人は行動量、作業量が足りていません。

 

 

 

 

つまりは本気になれていない。

 

 

 

本気で行動できていない、行動力が足りていない中で、集客が出来ない、売り上げが上がらない、成果が上がらないと嘆いています。

 

 

 

人が本気になるためには、本気にならざるを得ない状況に自分を追い込むというのが一番分かり安い方法ではあるのですが、自分は『本当はどうしたいのか?』という自分の心からの望みに気づく事の方が重要だと思います。

 

 

 

ですが、『自分が心から望んでいるのは何か?』を自分で分かっていないという人も多いように見受けます。

 

 

 

 

自分の価値観であったり、自分が何を大切にして生きていけばいいのか・・・?

 

 

 

 

といった事が分からない。

 

 

 

 

もしくは、他人の価値観で生きているというケースも多いですね。

 

 

 

これらを明確にするためにも自分と向き合わなければならないのですがこの作業にも『本気』が必要になります。

 

 

 

 

本気で向き合う必要があるんですね。

 

 

 

あら、、、

 

 

 

卵が先か、鶏が先かになってきましたね。

 

 

 

自分は『本当はどうしたいのか?』については、私のコーチング体験セッションであなたの魂からの情熱(コア)を特定します。

 

 

 

 

人間は自分の望む物が分かれば本気になります。どんどん行動できます。

 

 

 

そして、行動量はいつか質に転換します。

 

 

 

最初は不器用でOK。大量行動を意識していきましょう。

 

 

 

あなたにしか出来ない事がきっとある。

 

 

 

あなたの魂からの情熱を元に目標達成をサポートするコーチング体験セッションやってます(^_^)

 

 

 

 

なぜ対人恐怖症でもコーチとして活動出来たのか?

 

 

 

自分の性格や人間性についてほんとどの人は知っているようで知らなかったりします。

 

 

 

 

そして、そのまま一生を終えたりするわけですが、こと心理学の道を進むと、自分と向き合うワークや合宿にたくさん出会い、自分を深く理解することが出来る様になります。

 

 

 

 

これは本当に貴重な体験です。自分がなぜそういった選択をしてきたのかとか、真に何を求めているのかとかがわかったし、そして自分を理解出来る深さがそのまんま人の事を理解出来る深さになるからです。

 

 

 

 

私は20代の頃は人見知りで、消極的な青年でした(全ては青年期のトラウマからの対人恐怖が足を引っ張っていたと後になって知ります。)

 

 

 

 

それでも、

 

 

 

 

「お前には難しい」と言われている地元の優良企業の入社試験を受けたり、

 

 

 

プロのボーカリストを目指してライブ活動したり、

 

 

 

 

会社員時代に起業したいな~とほのめかせば、「お前は凡人なんだから起業なんてやめておけ」と言われながらも、副業禁止の会社で副業してみたり、

 

 

 

あこがれであったコンサルタントとしてweb上で活動してみたり、

 

 

 

散々「成功する人はほんの一部。やめておけ。」と言われながらも会社を退職し。起業を目指したり

 

 

 

 

セミナーの講師の方から「おまえは絶対失敗する。」と言われながら

 

 

 

 

失敗を繰り返しながらも行動する事が出来てきたのは、「私が自分の可能性を信じているからです。」

 

 

 

 

 

これは消極的できだろうと、対人恐怖だろうと、人見知りだろうと私にとってもっともっと深~い根源的なものでした。

 

 

 

 

多くの人々が、多かれ少なかれ今日よりも明日が良くなることを望んでいます。今日よりも明日が悪くなる事を望む人はいないと思います。

 

 

 

 

そして、人それぞれ望むものはあります。

 

 

 

 

でも同時に変化を恐れて、行動できません。

 

 

 

 

人は出来ない理由を探し出す天才だから。

「時間が無い」「環境が悪い」

「お金がない」「忙しい」

「機会がない」「上司が悪い」

 

 

 

 

出来ないと思えば、全て出来ません。

 

 

 

でも「なんとか出来るんじゃね」と思えば、信じれば大抵の事は出来ます。

 

 

 

自分自身を信じれている人は本当に少数です。

 

 

 

もっともっと自分を信じてほしいと思っています。

 

 

 

自分の可能性を信じてほしいと思っています。

 

 

 

自分を認めてあげて下さい。承認してあげて下さい。

 

 

 

18年勤めたサラリーマン生活、に退職を切り出す時はめっちゃ怖かったです。

 

 

 

一度出した退職届をキャンセルしたり、正式に退職した後にも、「会社に戻りたいです」と同期の役員さんに懇願
したり、本当に情けない自分を知っています。

 

 

 

 

起業してやる初めての事は全て怖いです。

 

 

 

顔出し、セッション、セミナー、アポ取り、交流会等々

 

 

 

 

それでも「やる事」が出来るのは「私が自分の可能性を信じているからです。」

 

 

 

 

ちょっと脳科学的に専門的な話をすれば、人間は何か新しい事を始めようとするときに、恒常性維持機能(ホメオスタシス)が働きます。心臓が締め付けられるあのイヤーな感じは、全てこのホメオスタシスの働きです。これをホメちゃんと名付けます。でもそのイヤ~な感じも数回やると、ホメちゃんは働くなります。これが通称「枠越え」です。

 

 

 

 

ホメちゃんが働くと言うことを自然な事だと理解しておくと良いです。人は理由が分からない出来事は怖さが勝って行動できなくなるので(^_^)

 

 

 

 

そして枠越えをしまくることで人はドンドン自由になることが出来る様になります(^_^)

 

 

 

 

私のセッションの中では出来ない事がなくなる技術を提供しています。

 

 

 

 

掲げた目標が全て達成出来るとしたらあなたの人生はどう変化しますか?

⇒【体験セッション受付中】

 

 

本物の情報だけを身につけていく。検索を制する。

検索を制する、本物の情報を身につけていく。

 

成果を上げていくときに絶対に必要なもの。

 

 

 

それは情報です。

 

 

 

成果を上げる為、目標達成の為にまずは必要な情報を手に入れる必要があります。

 

 

 

そして、今の世の中は問題を解決する方法は世の中に沢山溢れてはいます。

 

 

 

今の時代、Googleで検索すれば望みの回答を得るのはそんなに難しくありませんからね(^_^)

 

 

 

なので何か新しい事、未知のものにチャレンジする時にはまずは徹底的に検索してほしいと思っています。

 

 

 

 

ただ、皆さんも既にご存じだとは思いますが、グーグルで検索した情報は玉石混合。

 

 

 

 

本物の情報もあれば、嘘もある。

 

 

 

嘘の情報を掴んでいるうちはあなたが成果を上げることはありません。

 

 

 

私はこの中で本物の情報だけ身につけていってほしいのです。

 

 

 

本物の情報を蓄えていくことが出来れば、あなたの成果があがらないわけがないからです。

 

 

 

本物の情報の考え方に一時情報という考え方があります。

 

 

 

一次情報:一流の人間や、一流の研究者が発信している上流の情報。

 

 

 

そして2次情報:末端に流れてくる情報、多くの場合は一部の人間の利権を守るための情報になっている為、質の悪い情報になっている。(極端な例 暗号通貨を今買えば間違いなく今後上がるetc)

 

 

 

確かに一次情報を得ることが出来るポジションにあなたがいればそれに超したことはないのですが、多くは不可能だと思うので、私が言う本物の情報というのは、どんな情報でも良いので(なるべく一次情報に近い方が望ましいが)あなたが、まずは情報を元に行動してみて、その結果得られる情報のことを私は(あなたに取って)本物の情報と考えています。

 

 

 

本物の情報が増えれば増えるほど、あなたが情報を精査する感度は上がっていきます。なので最初はどうしても行動が必要なのです。

 

 

 

成果を上げる為、目標達成の為にまずは多くの情報に触れる必要があります。

 

 

 

 

納得を手放す事で得られるものがある×セルフコーチング

納得を手放す

 

 

 

「でも」「だって」は悪魔の言葉なんじゃないかと思っています。

 

 

 

どちらもその後に繋がる言葉は「~だから出来ない。」

です。

 

 

 

 

私は20代の頃から多くのチャレンジをしてきました。

 

 

 

 

でも、実際の所はチャレンジしている気になっていただけでした。

 

 

 

 

最終的にいつも自分自身の「でも」「だって」「~~出来ない」を手放すことが出来ずに、中途半端な結果しか得ることが出来なかったからです。

 

 

 

 

仮にあなたが現状に満足を出来ていない人で、この言葉が口癖であれば注意が必要です。

 

 

 

 

この言葉を発する限りあなたの人生はずっと満足出来ない人生になってしまうからです。

 

 

 

 

人が大きな成果を手に入れる時は、自分自身の何かを手放さなければいけません。

 

 

 

 

「納得を手放す。」

 

 

 

 

納得できない事の差はあなたと、あなたが望む成果を持っている人との差です。

 

 

 

 

大事なのは「でも」「だって」「出来ない」の言葉が出そうな場面で「どうしたら出来るのか?」を考える。

 

 

 

 

一番最短で成果を上げる方法があがる方法はあなたの望む成果を持っている実績のあるメンターを見つけて、メンターのを徹底的に真似をする。

 

 

 

 

これだけです。

 

 

 

 

モデリングという技術です。

 

 

 

 

でも多くの人はコレが出来ません。

 

 

 

 

「でも」「だって」「出来ない」で自分自身を納得させるから。

 

 

 

 

現状維持を望むのであればあなたの考えは100%正しい。

 

 

 

 

でも、大きな変化を求めるのであれば、この考えを手放さなければいけません。

 

 

 

今日のセルフコーチング

あなたが手放すべき「でも」「だって」はなんだろう?

大人になっても中2病!成功者はみんな中2病

大人になっても中2病!ならあなたの空想、妄想を実現するだけ!成功者はみんな中2病

 

 

大人になっても中ニ病が抜けない方の為の記事です。

 

 

中二病(ちゅうにびょう)とは、「(日本の教育制度における)中学2年生頃の思春期に見られる、背伸びしがちな言動」を自虐する語。転じて、思春期にありがちな自己愛に満ちた空想や嗜好などを揶揄したネットスラング。「病」という表現を含むが、実際に治療の必要とされる医学的な意味での病気、または精神疾患とは無関係である。ウィキペディア(Wikipedia)より抜粋

 

 

何を隠そう私も、高校時代はめっちゃ中2病を発動していました(^_^)

 

 

「フっ俺は人と関わるのはめんどくせーんだ。」って感じです。

 

 

「お前クールやな~」っていわれるのが何より嬉しい時期でした。

 

 

 

実際はただのコミュ症で口べたなだけだったのですが・・・(笑)

 

 

当時のゲームはFF7とかFF8とかクラウド、スコール等、無口で冷たくてクールな主人公が全盛だったし、エヴァンゲリオンも全盛期で、シンジ君みたいに「僕のことはほっといて下さい」的に冷めた感じがなんか格好良い~って感じがありありとあったんですよ。

 

 

 

高校時代は本当に孤立して過ごしたな~。3年間もアレで過ごした自分が少し愛おしい。。

 

 

 

で、18歳で就職して、社会の厳しさを味わいつつもマットウな道に教育頂き、仲間が出来て、彼女が出来てっていうこの20代前半はこの中2病の暗黒の3年感があったからこそ、めっちゃ充実した20代前半でした。

 

 

でもでも、

 

 

20代中盤位でまたまた出てくるんですよね~「なんか俺もっと出来るんじゃね~」感、「もっと別に才能あるんじゃね~」感。

 

 

仲間とか、彼女とかおざなりにしててでも、ほしい渇望が出てくるんですよ。

 

 

 

これが大人の中2病ですが。

 

 

 

ただ、子供の頃の思春期の頃と違うのが、別に人との優劣とかではなく、自分だけのなにかを模索するっていう感じです。わかりやすくいうと「ナンバーワンよりオンリーワン(^_^)」

 

 

 

思秋期の頃のは中2病は、「俺はあいつらとは違う」という自分が優れている願望ですが、大人の中2病は「俺だけの何か」を探す感で、そこに優劣はありませんでした。(^_^)

 

 

 

良く良く考えると世の偉人達ってこういった「俺だけの何か」を探す大人の中2病の人達ばっかですよね。

 

 

大人の中2病はどんどん発症しましょう。

 


背伸び、妄想OKです。

 

 

後はそれをしっかりと正しい目標設定を行い、目標達成の為の技術を駆使すれば妄想は必ず現実のものになります。