なぜ対人恐怖症でもコーチ、コンサルとして起業出来たのか?

 

 

 

なぜ対人恐怖症の私がコーチ、コンサルとして起業出来たのか?

 

 

 

自分の性格や人間性についてほんとどの人は知っているようで知らなかったりします。

 

 

 

 

そして、そのまま一生を終えたりするわけですが、こと心理学の道を進むと、自分と向き合うワークや合宿にたくさん出会い、自分を深く理解することが出来る様になります。

 

 

 

 

これは本当に貴重な体験です。自分がなぜそういった選択をしてきたのかとか、真に何を求めているのかとかがわかったし、そして自分を理解出来る深さがそのまんま人の事を理解出来る深さになるからです。

 

 

 

 

私は20代の頃は人見知りで、消極的な青年でした(全ては青年期のトラウマからの対人恐怖が足を引っ張っていたと後になって知ります。)

 

 

 

 

それでも、

 

 

 

 

「お前には難しい」と言われている地元の優良企業の入社試験を受けたり、

 

 

 

プロのボーカリストを目指してライブ活動したり、

 

 

 

 

会社員時代に起業したいな~とほのめかせば、「お前は凡人なんだから起業なんてやめておけ」と言われながらも、副業禁止の会社で副業してみたり、

 

 

 

あこがれであったコンサルタントとしてweb上で活動してみたり、

 

 

 

散々「成功する人はほんの一部。やめておけ。」と言われながらも会社を退職し。起業を目指したり

 

 

 

 

起業をした後も、セミナーの講師の方から「おまえは絶対失敗する。」と言われながら

 

 

 

 

失敗を繰り返しながらも行動する事が出来てきたのは、「私が自分の可能性を信じているからです。」

 

 

 

 

 

これは消極的できだろうと、対人恐怖だろうと、人見知りだろうと私にとってもっともっと深~い根源的なものでした。

 

 

 

 

多くの人々が、多かれ少なかれ今日よりも明日が良くなることを望んでいます。今日よりも明日が悪くなる事を望む人はいないと思います。

 

 

 

 

そして、人それぞれ望むものはあります。

 

 

 

 

でも同時に変化を恐れて、行動できません。

 

 

 

 

人は出来ない理由を探し出す天才だから。

「時間が無い」「環境が悪い」

「お金がない」「忙しい」

「機会がない」「上司が悪い」

 

 

 

 

出来ないと思えば、全て出来ません。

 

 

 

でも「なんとか出来るんじゃね」と思えば、信じれば大抵の事は出来ます。

 

 

 

自分自身を信じれている人は本当に少数です。

 

 

 

もっともっと自分を信じてほしいと思っています。

 

 

 

自分の可能性を信じてほしいと思っています。

 

 

 

自分を認めてあげて下さい。承認してあげて下さい。

 

 

 

18年勤めたサラリーマン生活、に退職を切り出す時はめっちゃ怖かったです。

 

 

 

一度出した退職届をキャンセルしたり、正式に退職した後にも、「会社に戻りたいです」と同期の役員さんに懇願
したり、本当に情けない自分を知っています。

 

 

 

 

起業してやる初めての事は全て怖いです。

 

 

 

顔出し、セッション、セミナー、アポ取り、交流会等々

 

 

 

 

それでも「やる事」が出来るのは「私が自分の可能性を信じているからです。」

 

 

 

 

ちょっと脳科学的に専門的な話をすれば、人間は何か新しい事を始めようとするときに、恒常性維持機能(ホメオスタシス)が働きます。心臓が締め付けられるあのイヤーな感じは、全てこのホメオスタシスの働きです。これをホメちゃんと名付けます。でもそのイヤ~な感じも数回やると、ホメちゃんは働くなります。これが通称「枠越え」です。

 

 

 

 

ホメちゃんが働くと言うことを自然な事だと理解しておくと良いです。人は理由が分からない出来事は怖さが勝って行動できなくなるので(^_^)

 

 

 

 

そして枠越えをしまくることで人はドンドン自由になることが出来る様になります(^_^)

 

 

 

 

私のセッションの中では出来ない事がなくなる技術を提供しています。

 

 

 

 

掲げた目標が全て達成出来るとしたらあなたの人生はどう変化しますか?

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WEB起業・副業の為の本の読み方【モデリング読書術】

 

 

 

読書で大事なのが、結果が出している人の脳をいかにコピーするかです。

 

 

 

モデリング読書術と呼ばれていますが、このモデルリング読書術を身に付けると、一冊の本から得られるリターンは10倍~1000倍にもなります。

 

 

 

こと起業や副業で成果を出していきたいという志の高い方に、本を読む必要性を理解していないという人はいないと思いますが、本を読むのが苦痛、苦手、嫌いという人は正直いるでしょう(^_^)

 

 

 

 

○本を嫌いな方に多いのが以下の人です。
• 本の探し方が悪い
• 良い本でも、読み方が悪い
• 良い本を頭にコピーする方法が分かっていない
• 良い本を実践して、行動に移す方法が分からない

 

 

 

 

これらの本嫌いの人の多くは人は良書にめぐり合っていないとも言えます。

 

 

 

 

仮に読書に対して「忙しいから読めない」と言っている方は忙しいから読めないのではなく、読まないから忙しい。のだと考えてくださいね。(時間管理術の良書を読み、時間を有効に使う方法を学べば、読書時間などいくらでも創出出来ます。)

 

 

 

良書の見つけ方

 

 

良書を読むためには、悪書を出来るだけ読まない事なのですが、これって当たり前のように聞こえるかもしれませんが、かなり難しいことです。(出版社は本の売り上げを上げる為に色々やってきますので。)

 

 

いかに悪書を排除するかであり、読む価値がある本だけはじっくり読み、価値がない本は最後まで読んではいけません。

 

○良い本を見つけるには、読む理由を明確にした上で
「どんな結果が得たいのか?」=「どの本を読めば、得たい結果を得られる可能性が高いのか?」を考えると良書を見つけやすくなります。

 

○本を買う前にチェックするポイントは
表紙、プロフィール、本の種類、前書きと後書き、図表、ストーリーで、

 

①表紙
・ピンとくるのか?(自分の興味の範囲内か?)
・素人向けか玄人向けか?
出版社は売り上げを伸ばしたい為、比較的誰でも読みやすい、わかりやすい
素人向けの本を出す事が多い。多くの人が読むような書籍は知識の希少価値は低い。

 

②プロフィール
・本に限らずですが、メンターを選ぶ際は経歴で誇張がないかどうか?
億万長者でもなく、成功者でもないのに、成功哲学の書籍を書いている
著者は沢山います。
・何かしらの専門分野でトップなのかどうか?
・実績が本人の実力や結果なのかどうか?
(会社の力やバックボーンに依存していないか?)
・著者がそれを実践しているかどうか?
著者が大学教授で大学の授業で教えているような机上の知識のビジネス書は、
実際の現場では使えないことも多々ある。
・著者の年齢が高齢であるほど「原理原則」を、年齢が低いほど「テクニック系」
が書かれがちで、出来るだけ原理原則を学んだ方が応用が聞きます。

 

③本の種類
・「原理原則本」「ノウハウ、テクニック本」「体験談本」「小説本」「教科書」
左側に行くほど知識に価値がある良書になります。
【原理原則本】
これは絶対に読むべきで、なにかを習得するときに、
最初に基礎となる原理原則をしっかり学ぶ事で、成長曲線は遅いのですが、
後から急激に知識が伸びてきます。
【ノウハウ、テクニック本】
習得したい物を手っ取り早く学べますが、応用力がない為、伸び悩みが生じます。
まずは、原理原則を学んでから手を出すべき種類の本になります。
【体験談本】
これはかなり曲者の本で、素人向けに多く出されています。
読後感が良い為、一時的なモチベーションを上げる為になら良いかもしれませんが、
学んだ気にはなりますが、原理原則、ノウハウを学ぶ前に読んでも知識として学べる事
は殆どないので、原理原則→テクニック→体験談本を読むようにしましょう。
【小説本】
読まない(ただし原理原則と結びつけられている場合のみ読んでもよい)
【教科書】
殆ど役に立たないです。

④前書きと後書き
その本にとっての重要な部分が前書きに書かれていると思いますので、
得たい結果が得られそうかどうかで判断します。

⑤図表
編集社がその本に対して、力を入れていると図表が多くなります。

⑥ストーリー
理論だけだと本の内容を理解しにくい為、ストーリーがある方が良いのですが、
人の受け売りをまとめてるような本は良い本では有りません。

⑦レビュー(ネットで購入する場合)
ファンは盲目的に良いレビューを付けるので注意する。
同業他社、ライバルからの妨害による低い評価を付けられる事もある。
著者の個性が強すぎるとレビューは悪くなりがち
本のタイトルが過剰に煽っていると良い本でも悪いレビューが付くこともある。
ここら辺を注意しながらレビューを盲目的に信じずに確認することが大事ですが、
結局は自分自身が得たい結果が得られるかどうかに関わるレビューを確認しましょう。

悪い本(価値の低い本)の見つけ方

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○ベストセラー
多くの人が買っているという事は素人向けに読みやすく書かれていることが多くしかも、多くの人が呼んでいるという事は知識としての希少価値は落ちるという事。

 

○新刊
愚者は新刊を買いたがり、賢者は古典を読む。と言われるように多くのフィルターを通り、年月に耐え、残っている古書はやはり良書なのです。

 

 

○短期間で多数の本を書いている著者
出版を乱立させている著者の本は基本的に知識の使い回しが多いです。一番内容が濃いのが出版一冊目なのは間違いないです。

 

○ 著名人が薦めている本(帯の推薦を信じて買うのは最悪)
「●●●氏推薦!」という帯の文言は基本的にはお金で買えるため、信じてはいけない

 

 

 

本の正しい読み方

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○価値観の合わない部分を読む
正しく本を読むというのは、自分のエゴを捨てて読む必要があります。なんとなく本を読んでいると、自分と近い考え、同じ考えに出くわすことがあり、「あ、同じ同じ。」「やっぱり、そうだよね」という風な自分の考え方を増長させる読書をしてしまいがちです。読んでいるほうもなにか共感を得られたようで読書をした達成感みたいなものも得られます。ただ、ここが問題なのですが、本来であれば、自分と違う考えの所をしっかりと見つけ、その考え方をミラーリングすることが、圧倒的な成果を出すための正しい読書だという事です。

 

○80:20の法則
大切な2割だけ読めば良い。全部を読もうとしない。
途中で飽きたら、読むのをやめる(今の自分には難しすぎるか、適切に読み飛ばせていないと飽きる)。罪悪感を抱かない事。本棚に本がツンドクでも全然問題ない。

 

○著者の専門分野の部分だけを読む。他のところは他の専門家、トップから学ぶ。

 

○著者の自慢話は読まない。
本を出す目的に多かれ少なかれやはり著者の自己顕示欲はある為、自慢話はあるという前提で自慢話は飛ばして読むこと。

 

 

洋書(翻訳書)がなぜ良いか

・すでに海外で売れているというフィルターが掛かってる為、外れがまずない。

 

 

 

一番伝えたい事としては、成果を出したかったら、成功モデルの著者と自分との間で、価値観の違う部分をしっかり読み、理解、真似すると言う事です。=モデリング読書術

 

 

 

もう少し咀嚼してもっと読書系の記事が書けたら良いなと思っております(^-^)

 

 

 

 

WEB、ネット起業・副業準備の為のWEBメディア、ファン作り

web起業・副業準備の為のWEBメディア、ファン作り

 

 

会社にいる内に起業する際の下準備として絶対にやっておくのが自分のメディア作り。

 

 

自分の世界観を発信して多くの人に情報を届けることが出来る媒体。web媒体。

 

 

このメディアさえ育っていれば、起業後すぐにでもあなたのビジネスと直結させることが出来ます。

 

 

会社を興してからブログというのも決して遅いわけではありませんが、あらかじめメディアを育てて、市場をリサーチしておく事は、起業前の方が修正が利きます。

 

 

自分の強み、やりたい事と、市場のニーズがずれている事が起業後わかったりしても、軌道修正に時間がかかったりしますので、安定している会社員時代にメディアコンセプトをしっかりと築いているという事はあなたにとって強力な集客基盤となります。

 

 

自分メディアと聞いて、ぱっと思い浮かぶのは、フェイスブックかもしれませんね。

 

 

が、私はブログを絶対的にオススメします。資産化しやすいからです。

 

 

初心者であれば開始当初から反応が取れるアメブロが、始めやすく、楽しみながら運用出来ますが、将来的にはは料ブログサービスではなく独自ドメインのワードプレスブログを推奨します。

 

 

フェイスブックやツイッター等のSNSも絡めても有効ですが、それはあくまで補助媒体です。ブログやホームページとSNSでは集客方法がまったく変わってきます。

 

 

ブログは検索エンジン。フェイスブックはフェイスブックからの流入か知り合い。

 

 

母数が多いのは検索エンジンからの流入ですし、発信する情報で集客属性をコントロールしやすいのも検索エンジン経由の集客です。

 

 

そして、ビジネスのマネタイズの仕組みを作りやすいのも圧倒的にブログだからです。

 

 

それに今はブログやホームページといった垣根がほぼなく、ホームページのようなブログも簡単に作れるようになっています。ホームページ型のブログを持つ事でクライアントから信頼を得やすくなります。

 

 

起業前にしっかりと自分メディアを育てましょう。

 

 

育てたメディアの利用方法ですが、起業した後にはにどんなビジネス、業種においても絶対に必要になるのが集客販セールスです。そして、事前に自分のブログメディアを育てておくと、この集客の面で非常に楽になります。

 

 

 

人から信頼される人の元には、 多くの「人」が集まります。

多くの人が集まれば、 多くの人の「困りごと」が分かる。

それがビジネスニーズを知る機会となる。

多くの人が集まれば、 多くの「情報」が集まる。

 

 

新しいアイデアは情報の組合せで生まれる から、 多くの情報を持つ人は、情報を組み 合わせることで 人の困りごとを解消する アイデアを 無限に生み出すことが出来る。

 

 

多くの人に信頼されていれば、多くの人からビジネスチャンスを頂ける。 優れた人とビジネスを一緒に行えば チャンスを実行することも容易になる。

 

 

人と情報とビジネスチャンスが多く集ま れば、 多くの経験を積むことができる。 見識が深まり、成功と失敗を見極める目が 育ち、 ビジネス能力が短期間で高まる。

 

 

つまり、人から信頼される人になれば 新しいビジネスニーズに気づけるように なり、 ビジネスアイデアを無限に出せる ようになり、 優れた人とビジネスができ るようになり、 自分の見識と能力が 短期間で高まる。

 

 

だから、人から信頼される人が 儲かるようになるのは当然だと思います。(^^)

 

 

 

スタートアップ・起業・副業コーチング/コンサル/カウンセリング

 

 

ネットやweb集客を活用した起業支援・相談(カウンセリング、コーチング、コンサル)受け付けています。

 

 

 

このブログは私の大分県でスタートアップカフェを経営して起業、目標達成のカウンセリング、コンサル、コーチングを提供したいという目標を具現化したもの、このページは私の起業・副業に関する情報の備蓄録になります。

 

 

 

是非、あなたの望む未来に活用下さい。

 

 

 

ビジネスの原則

 

ビジネスに絶対に必要になるのがセールスとマーケティング

 

 

マーケティングの神様と言われるジェイ・エイブラハムのビジネスの公式

売上=顧客数×購買単価×購買頻度

 

 

つまり、

LD(見込み顧客)×CV(成約率)×LTV(生涯顧客単価)=売り上げ

 

LD:リスト数、webアクセス数、トラフィック
CV:成約率、契約率
LTV:商品単価、オファー数

 

 

 

ビジネスでフォーカスする数字(KPI)はこの3つ。逆に言えばこれだけを考える。

 

 

 

LD(見込み顧客)が500
CV(成約率)が50%以上
LDが増え続ける仕組みがあれば月収100万を超えたビジネスモデルは可能です。

 

 

商品作り、USP

 

ビジネスとは問題解決である。

誰もが絶えず公私に渡って助けを必要としている。(マーケティングやセールスのメンタル除去)

USPは「お客様への究極の約束」。あなたの肩書きはどうでもよい。

 

変に商品数を増やすと、売上は大して上がらないのに時間は全くない、という時間貧乏になりがちです。1つの商品が売れたら、2つ目の商品を売るよりも、その商品の売れ行きを徹底的に伸ばした方がはるかに売上が高くなる。

 

 

自分の強みは、夢中になっている事は、したくて仕方がない事、学びたいこと、経験値が多い事は。

 

 

WEBメディア作り

 

起業前にしっかりと自分メディアを育てる。

 

自分のメディアを育てておくと、セールス、マーケティングが非常に楽になる。

 

人から信頼される人の元には、 多くの「人」が集まります。

多くの人が集まれば、 多くの人の「困りごと」が分かる。

それがビジネスニーズを知る機会となる。

多くの人が集まれば、 多くの「情報」が集まる。

 

 

新しいアイデアは情報の組合せで生まれる から、 多くの情報を持つ人は、情報を組み 合わせることで人の困りごとを解消するアイデアを無限に生み出すことが出来る。

 

多くの人に信頼されていれば、多くの人からビジネスチャンスを頂ける。 優れた人とビジネスを一緒に行えば チャンスを実行することも容易になる。

 

人と情報とビジネスチャンスが多く集ま れば、多くの経験を積むことができる。 見識が深まり、成功と失敗を見極める目が 育ち、 ビジネス能力が短期間で高まる。

 

つまり、人から信頼される人になれば 新しいビジネスニーズに気づけるように なり、 ビジネスアイデアを無限に出せる ようになり、 優れた人とビジネスができ るようになり、 自分の見識と能力が 短期間で高まる。

 

だから、人から信頼される人が儲かるようになる。

 

 

ブログ運営

●一日1000も10000もアクセスは入らない。100で十分。

●プロフィールの充実。まずはプロフィールを人は見る。あなたのストーリーを語る。

●あなたが何者で、何を提供出来るのか(何に成功したのか)、お客の何を解決出来るのか?

●ストーリーをプロフィールでは、成功例だけ示しても共感もして貰えない。あなたの弱みとそれを克服した経験が同じ経験の人の共感を生む。「あなたが同じ経験(苦悩)をしていなければ、彼らは耳を傾けない」

●アクセスUPはコンテンツ重視(コピーライティングの技術)とキーワード重視(キーワードツール)

 

キーワードマーケティング

 

インターネットの世界では検索キーワードの需要がお客様の需要になります。キーワードマーケティングのスキルを上げる事ではビジネスにおいてレバレッジを掛けることが出来ます。

 

リアルのビジネスであれば、キーワードというものはそれほど必要ありませんが、web集客ではキーワードについて考える時間は非常に重要です。

 

どのキーワードにどれ位アクセスがあり、そのキーワードでライバルがどれ位いるのか?

どんなキーワードを主軸に、webサイト、ブログを作り、どんなキーワードで記事を書くのか?

 

 

ここをしっかり考え、選定し、戦略を立てることでアクセスや売り上げが10倍、100倍と変わってきますし、その後ののビジネス活動を楽に展開することが出来ます。

 

20:80の法則(仕事の成果の8割は、費やした時間全体のうちの2割の時間で生み出している。)でいうと、キーワードマーケティングの部分は2割の労力で8割の成果を生む非常にレバレッジの効いた重要項目ですので、是非キーワードについては力を入れて学んで実践してほしいと思います。

 

⇒WEB起業・副業の為のキーワードマーケティング

 

コピーライティング

●コピーライティングの本質は行動を促す事。相手の感情に働きかける(快と痛)
●コピーライティングの向上は量が大事。書いて書いて書きまくる。
●自分が感銘をうけた文章の引用。そしてブログにのせる。そうすると前後の文章をそれに合わせようとするから自然と文章の呼吸があう。

 

 

セールスLP型

 

pasonaの法則

【P:Problem(問題を提起する)】

「△△でお困りではございませんか?」「××で苦労されていませんか?」「□□は不便だと思いませんか?」など、お客が潜在的に困っていることや苦労していること、不便に感じていることなどを明確にして問題を気づかせます。

【A:Agitation(問題を炙り出し、あおりたてる)】

「△△で嫌になってしまいますよね」「××な時は頭に来ちゃいますよね」など問題を視覚的にイメージできるように描写し、あおりたてます。

『S:Solution(解決策の提示と証拠)』

「そんな悩みも○○なら簡単に解決できます。その証拠に○○は□□で~」と自社が売っているモノやサービスが問題解決に役立つことを明記し、その証拠を示します。

『N:Narrow down(限定、緊急、絞込み)』

「しかし、この商品は○○の事情で、数に限りがあります」と絞込みをかけます。いつでも購入できるものではない限定感をアピールし、緊急性を演出します。

『A:Action(行動)』

「今すぐ○○までご注文ください!」と次の行動を呼びかけます。

 

 

森ver

なぜこの企画に参加した方がいいのか?
あなたがこの企画に参加するメリットは?
このタイミングでこの企画に参加した方がいい理由
なぜ私が主催するこの企画に参加した方がいいのか?
企画そのものの説明
価格&特典
追伸

 

MMPver

 

 

セールスプロモーションひな形

2通目

|_昨日のメールを送ったら◯◯人の方が私の想いに共感してくれた
|_想像してた以上だったから本当に嬉しい
|_その理想の世界は正しいやり方で取り組めば誰でも手に入れられる
|_だからこれから送るメールはちゃんと見てほしい
|_顔出しや目立つことをしなくても稼ぐ方法はある
|_僕たちは目立たずにアングラでも稼げることを証明する
|_正しいやり方で取り組んで◯◯という理想の世界を手に入れてほしい
|_そのためのとっておきの企画を考えようと思う
|_今日一日かけて考えてみるので明日までにはまたこの企画案を伝えられると思う
|_ぜひたのしみにしていてください

 

 

・3通目

|_昨日あれから考えすぎて朝方まで起きてました
|_どうしたらみんなが喜んでくれるようなものが提供できるか必死に考えた
|_その結果、こんな企画案を思いつきました
|_それが**です(ここでは断定しない)
|_**みたいなものがあったら喜んでくれるんじゃないかと思った
|_私だったらほしいと思うし私の友人にも聞いてみたらほしいって言ってくれた
|_あなたはどう思いますか?
|_この企画は私だけが1人で考えるのではなくみんなで作り上げていきたいと思ってる
|_だからあなたの意見もほしい
|_ぜひそれを取り入れたい
|_だからこのアンケートに協力してくれませんか?
|_アンケートURL(名前、アドレス、今どんなことに悩んでいるか、どんな企画だったら参加したいと思うか、など)※何か簡単なプレゼントがあってもいいかも
|_あなたの心の声を楽しみにしてます

 

 

・4通目

|_昨日のアンケートが届いた
|_皆さんありがとうございます!
|_まったく想像してなかった声もあって驚いた
|_同時に私自身もすごく勉強になった
|_そこで考えました
|_**という企画に@@も入れたいと思う(あくまで参加者と一緒に作った感を打ち出す)
|_私一人では完成できない
|_あなたの声が最後のワンピースとなってこの企画は完成する
|_今日もう一晩考えます
|_他にもアイデアや案があればぜひ教えてほしい
|_ではまた明日

 

 

・5通目
|_ついに完成しました
|_ずーっと考えに考えた結果**という企画をはじめようと思います
|_その概要はこれです
|_「企画名、カリキュラム、サービス、特典、保証」など
|_※価格や期間などはまだ言わないでもいいかも
|_ずっとやりたかったことが初めてかたちになった
|_興奮して落ち着けない
|_みんなと一緒にこのプロジェクトを完成させたい
|_派手な行為や目立つことをしなくても稼げる人たちを輩出したい
|_※○○さんの理念系をこのあたりで話す
|_この企画は◯月◯日から募集をはじめようと思います
|_募集期間は3日間です
|_一緒に頑張っていきましょう!

 

 

※ここの間隔が数日あればこの間もメールは送った方がいいと思います

 

・6通目(セールス1日目)
|_いよいよ募集が開始です!
|_詳細はこちらの動画を見てください
|_この企画のために動画を撮りました
|_あなたの参加を待っています!

 

・7通目(セールス2日目の朝)
|_なぜこの商品を買った方がいいのか?

 

・8通目(セールス2日目の夜)
|_なぜ○○さんから買った方がいいのか?

 

 

・9通目(セールス3日目の朝)
|_このタイミングでないとダメな理由は?

 

・10通目(セールス3日目の昼)
|_なぜあなたがこの商品を買うべきなのか?

 

・11通目(セールス3日目の夜)
|_理念系、想いをぶつける系

~セールス終了~

 

その他

 

本棚の中に自己啓発本が8割の人、起業は成功しない。

 

 

基礎を徹底するマーケティングとセールスとコピーライティングを学ぶ。マーケティング、セールスの本が8割の人は成功出来きる。

 

 

起業、独立する前に確認する5つの事【起業コーチング】

 

 

 

このコンテンツはこれから独立・起業を考えている方向けに、脱サラで後悔しない為に独立・起業のリスクを可能な限り抑えて、安全に独立を果たせるように「起業、独立する前に確認する事」を5つにまとめたものです。

 

 

独立、起業前の前の私が、『このコンテンツの内容を知っていればあんな苦労はしなくて済んだのに・・・』と正直、これを手に取って下さっている皆様のことを少々羨ましく思います。(^_^)

 

 

私の経験が少しでも皆さまの一助になると幸いです。(^^)

 

 

<契約関連を済ましておく>

 

会社を辞め独立すると社会的信用が一気に下がります。一切なくなると言っても過言ではありません。会社を辞めてから気付くのですが、私達は気付かないところで勤めている会社から沢山守られているのです。独立すると、契約関連の審査がことごとく通りにくくなります。

 

具体的には
・クレジットカードの審査
・部屋を借りるときの審査
・車購入時等のローンの審査・・・等
これらの契約は組織在籍中に済ませておきたいものです。

 

特に引っ越し等を予定している場合は、家主によっては「事業者向け」に部屋を貸したがらないところもあります。

 

いくらビジネスが順調で売上が順調に上がり続けキャッシュがあっても保証人を求められるケースが多く、理想の部屋を借りられない・・・なんてことが起きますので注意が必要です。

 

 

また、会社員時代のように安定収入がなくなります。キャッシュはいつでも自分の力で作らなければなりません。

 

 

どれだけ準備してもリスクが一切なくなるということはありませんので、万が一のために銀行のフリーローンに申し込んでおくのもお勧めです。これは借金してくださいと言っているのではなく、何かあった時にキャッシュを引き出せるよう、準備をしておいて欲しいと言う事です。

 

 

フリーローンの種類によっては『枠だけ用意しておく』という事が可能なものがあります。銀行で確認し、可能な限り限度額の大きな枠の審査を通しておくと良いです。複数の銀行で審査を通しておくと安心です。

 

 

また、クレジットカードもJCB、VISA、MASTER・・・と数種類揃えておくと良いでしょう。特にJCBは海外やネット決済サービスで使用できないことも多いので注意が必要です。キャッシングの枠も可能な限り大きなものを準備しておきましょう。

 

 

これらは使用しなければ使用しないに越したことはありません。全てが自己責任となりますので、このくらい準備しておいて準備し過ぎということはないのです。

 

 

まとめ
・クレジットカードを集種類持っておくこと(その際、限度額も最大化しておく)
・複数の銀行のフリーローンを契約しておくこと
・引っ越しの予定があれば済ませておくこと
・車や家を購入する予定があれば済ませておくこと

 

<税や申告関連の知識を備えておくこと>

 

このポイントは、5つの中で最も優先度が低い項目です。

 

実際に、これらの知識があったらからと言って必ずしもビジネスが上手く行く訳ではありませんし、また逆も然りです。

 

では、なぜ独立前に準備しておきたいかというと・・・

 

『それどころではなくなる』

 

 

可能性が高いからです。

 

独立すると、常に『売上を作ること』を考えなければなりません。税や申告関連の作業は、事業継続に必要なことです。ですが、これらの作業は意外とエネルギーを奪われてしまいます。売上を作るのに必至になっている時に、税金や申告関連の事を調べながら作業をしなければならない事態は絶対に避けたいのです。

 

 

初めから税理士に委託する金銭的な余裕が有る方は必要ありませんが、自分でやろうと考えている方は、組織在籍中にある程度勉強しておく事をお勧めします。

 

 

独立したらビジネスだけに集中できる環境を整えておきたいものです。

 

<安定的に顧客を獲得する仕組みを築いておくこと>

 

このポイントは、5つの中で最も優先度が高い項目です。

 

起業家はどれだけ良い仕事をしても、『売上』を作ることが出来なければ事業自体を継続することは出来ません。

 

また、売上を作ることが出来たとしても、それが単発で再現性のないものであれば同じです。ここでは『継続的な売上』を作る考え方と、独立のタイミングを測る具体的な数値をご紹介致します。

 

また、ビジネス活動を行っていく上で最低限のマーケティングの基礎知識も必要ですので先にご紹介致します。

LD – CV – LTV
LD:リード(見込客の数)
CV:コンバージョン(成約率)
LTV:ライフタイムバリュー(顧客生涯価値)

ビジネス活動を行っていく上で、上記3つの数値を把握し、管理することは重要です。

 

ビジネスの全体売上はLD-CV-LTVの掛け算で決まります。

何人の見込客を持っていて、そのうち何人がサービスを購入してくれて、一人あたりのお客さんが生涯で幾ら使ってくれるのか?という考え方です。この3つの数値を高めれば高めるほど、売上が大きくなるのです。

 

 

そこでまず、あなたがやらなければならないことは、CVを高めることです。見込客がどれだけ沢山居たとしても、成約して頂けなければ売上が発生することはありません。

 

 

ですので、見込客を集めることを考える前に、見込客に買ってもらう為のセールス力を高める必要があるのです。セールス力さえ高まってしまえば、あとは見込客が多ければ多いほど売上が上がるという仕組みが出来上がります。

 

 

上手く行っていない起業家たちをみていると、CVが低いにも関わらず、新規の顧客を見つけることばかりに意識が向いている傾向があります。

 

 

これでは上手く行きません。CVさえ高めてしまえば、実はそんなに多くのLD(見込客)は必要ないのです。

 

 

一般的に、LD(こちらからアクセスできる見込客の数。つまりメールアドレスを知っている数。Facebookの友達の数は含みません。)が500あれば年商1000万円のビジネスを構築するのは難しく無いと言われています。

 

 

私がクライアントの独立のタイミングを図るときの数値は以下のとおりです。

 

・LDが500以上
・CVが50%以上
・3ヶ月連続で目標の売上を達成すること。
・LDが増え続ける仕組みを構築していること。
(これはWebツール(ブログ、メルマガ、ホームページ等)からのLD獲得でも口コミ紹介でのLD獲得でもどちらでも構いません。大切なのは『増え続ける仕組み』が構築されていることです。)

 

 

どれか一つでも条件を満たしていない状態での独立は勧めていません。脱サラ、独立後、苦労するのが目に見えているからです。

 

 

また、当然ですが資金面の準備も必要です。ホームページ作成等の資本投資金を除いた、生活費を含めたランニングコストをきちんと計算し、最低でも独立後6ヶ月間は売上げゼロでも継続できるくらいの蓄えは欲しいところです。

 

 

私の場合は全くそのような計画も準備もなく独立してしまいましたので、独立後1年半は全く食えず、アルバイトや借金で何とか食い繋ぐ・・・という生活を送りました。

 

 

また、人脈作りもできればやっておきたいことです。会社以外の複数のコミュニティに参加し、独立後パートナーとして互いに助け合えるような仲間やメンターを持っておくのはとても重要な事です。

 

 

特にメンターの存在は重要です。メンターはあなたがこれから躓くであろうすべての障害を知っています。そのような存在からアドバイスを貰える関係を作っておく事はとても重要です。

 

 

 

皆さんには私のような経験はして欲しくありませんので、十分に計画してくださいね!(^_^)

 

 

<現在勤めている会社との関係を良くしておくこと>

『どうせ辞める会社だから・・・』と現在お勤めの会社や上司・同僚・部下との関係をないがしろにすることはオススメしません。

 

 

独立後、あなたに何かがあったとき、助けてくれる存在になるかも知れないのですから。

 

 

私の場合、会社を辞めた後も元上司が仕事を回してくれました。本当に助けてもらいました。また、後輩がお客さんになってくれたり、紹介してくれたりと、助けてくれました。

 

 

まじめに一生懸命働いてきて良かったなと心底思います。

 

 

例え今はまだ、現在お勤めの会社や人間関係が、独立後まったく関係ないように思えたとしても、感謝の気持を持って精一杯本業に励んでください。不思議なもので何かとご縁があるものです。

 

 

そもそも、今置かれている環境で全力を尽くすことが出来ない人は、環境を変えてもあまり上手く行かない傾向があります。形は違えどどの道また同じ課題にぶつかるものです。環境はとても大切です。ですが、環境を変えて成功する人は、今置かれている環境で全力を尽くすことが出来る人だけだというのは覚えておいてくださいね。

 

<ビジネスマインドを身に付けておくこと>

 

会社を辞めて自由になると、全ての結果に自分が責任を持たなければならなくなります。

 

何が起きても自分の責任。雪が降っても自分の責任。このくらいのマインドを持っていなければ独立はオススメしません。

 

自分がコントロールできる範囲に責任を持つことはもちろん、コントロール範囲外のことにも責任を持つ覚悟が必要です。何が起きても一切他人や環境のせいには出来ないのです。

 

自由とは『自分を支える力』なのです。

 

 

会社員時代、仕事の量をこなすことで評価されてきた人たちは、独立後、考え方を改めなければなりません。

 

 

独立後に大切なのは、仕事の量ではありません。量ではなくなんですね。『いかに重要な仕事ができているか?』が大切になり、それが売上へと繋がります。どれだけ量をこなしても、その仕事が売上へと繋がらなければ、ただ忙しいだけの起業家になってしまいます。

 

 

特に初期の段階では仕事を選んだり、お客さんを選んだりすることは難しいと思います。『何でもやる!』という覚悟がどうしても必要となります。

 

そして、ビジネスは常に『相手中心』です。

 

 

常に相手中心で考えられる人でないと、起業家としての成功は難しいでしょう。例えば、『人に嫌われるのが嫌/人からどう思われるのかが気になる』ような人は起業家には向かない傾向があります。

 

 

相手に価値を提供することよりも、自分が傷つかないこと、自分を守ることを優先してしまうからです。常に相手を理解し、相手にとって価値ある提案をし続ける事ができなければ、事業を継続するのは難しいでしょう。

 

 

しかしこれは『考え方』や『マインド』ですので、あなたにその意志さえあれば身につけることは可能です。

 

 

私は独立まで、一切の営業活動や販売活動をしたことがありませんでした。ものを売るどころか、自分を売るなんてことは全くの未経験だったんですね。そもそも、人間関係が苦手だ・・・という理由でエンジニアという仕事を選んだくらいでしたので・・・

 

 

そんな私でも、セールス・販売・営業というものに対する考え方を変えることができました。正しく学べば解決できない課題はないのです。苦手だから・・・ではなく、『どうしたら出来るようになるか?』と考えることが出来なければなりません。

 

 

この様なマインドを身に付けるには読書だけでは不可能です。知識ではなく体験的に身に付けていく必要があり、OJTでメンターから適切にフィードバックを得るのが最も良い方法です。

 

 

<5つのポイントのまとめ:もっとも重要なこと>

 

いかがでしたでしょうか?

以上が【脱サラで後悔しない】起業、独立する前に確認する5つの事です。

 

・契約関連を済ましておくこと
・税や申告関連の知識を備えておくこと
・安定的に顧客を獲得する仕組みを築いておくこと
・現在勤めている会社との関係を良くしておくこと
・ビジネスマインドを身に付けておくこと

 

 

『起業準備』はとても重要です。最適な起業準備を行い、独立・起業を成功させるもっとも重要なポイントは『適切なメンターから学ぶこと』です。あなたにとって適切なメンターを見分けるには、以下の質問をしてみてください。

・その人は私の欲しい成果を持っているだろうか?
・その人から学んだ人は私の欲しい成果を持っているだろうか?

 

 

 

この2点が抑えられていれば、その人から学ぶ価値はあります。しっかりと見極めて、効率のよい自己投資をしていきましょう。

 

 

 

もちろん、これらの5つのポイントを抑えたからといってリスクがゼロになることはありません。あくまで自己責任で選択してくださいね。しかし、リスクを楽しむことが出来るのも起業家の『うまみ』です。

 

 

 

『じぶん起業』を通して、一生に一度の人生を、あなたにしか歩めない人生を満喫して頂けると私も嬉しく思います。自分で自分を幸せにすることができれば、自分の身近な人達も幸せにすることが出来るようになります。

 

 

 

すると今度は、世の中に対してより具体的に何かしらの貢献ができるようになります。より良い世の中を創造する仲間になって頂けると嬉しいです。

 

 

『あなただけにしか歩めないあなただけの道をまっすぐに生きてく』この資料がそんなきっかけになるとを祈って・・・あなたの幸せと成功を心より応援しております(^_^)

 

 

 

ネット起業・副業の為のキーワードマーケティング

ネット起業・副業の為のキーワードマーケティング

 

 

 

インターネットの世界では検索キーワードの需要が、お客様の需要になります。キーワードマーケティングのスキルを上げる事ではビジネスにおいてレバレッジを掛けることが出来ます。

 

 

 

リアルのビジネスであれば、キーワードというものはそれほど必要ありませんが、web集客ではキーワードについて考える時間は非常に重要です。

 

 

 

どんなキーワードを主軸に、webサイト、ブログを作り、どんなキーワードで記事を書くのか?

 

 

 

ここをしっかり考え、選定し、戦略を立てることでアクセスや売り上げが10倍、100倍と変わってきますし、その後ののビジネス活動を楽に展開することが出来ます。

 

 

 

20:80の法則(仕事の成果の8割は、費やした時間全体のうちの2割の時間で生み出している。)でいうと、キーワードマーケティングの部分は2割の労力で8割の成果を生む非常にレバレッジの効いた重要項目ですので、是非キーワードについては力を入れて学んで実践してほしいと思います。

 

 

 

逆にここがズレると成果が生まれにくくなります。

 

 

 

ただこのキーワードマーケティングについて理解、マスターするとその後のweb集客において圧倒的なアドバンテージを得ることが出来ます!

 

 

キーワード戦略、ネット集客の基本 ロングテール集客

 

 

ネット集客の基本はロングテールのキーワードでアクセスを集める事です。

 

 

 

ロングテールについて語る際には、良くアマゾンの販売戦略を引き合いに出して語られることが多いです。

 

 

 

リアル書店は、アマゾンの登場と共にマーケットをほぼ独占され、町の小さな本屋さんはどんどん無くなっています。大web集客、ロングテール集客の登場は非常に大きな変化でした。

 

 

 

リアル店舗の書店は当然店舗面積が限られているので、なるべく売れる商品だけ取り扱い、売れない商品は在庫として置いておきたくないはずです。下の図でいうと赤のヘッド商品(ベストセラー)を主に取り扱う形になります。


画像出典元:http://www.busi-sp.jp/long_tail.html

 

 

 

対して、アマゾンはメインはオンラインショップなので、商品ページさえweb上に作ればいくらでも商品数を取り扱うことが出来ます。(巨大な在庫倉庫を国内に数拠点あれば良い)ヘッド商品はだけでなく、上の図のテール商品(マイナー商品)も取り扱えます。

 

 

 

 

テールの商品は一つ一つの売り上げは大したことはありませんが、商品の数が膨大である為、大きな市場になります。それをアマゾンはほぼ独占的に抑える事が出来たわけです。テール商品目当てのアクセスでも当然ヘッド商品の売り上げにも繋がるわけで「全ての本が買えるアマゾン」。リアル店舗では到底勝ち目のない勝負になります。小さな町の書店を次々と閉店に追い込みました。

 

 

 

 

この恐竜の尻尾の形に分布する売り上げ傾向の事をロングテールと呼び。ロングテール部分に目を向けたマーケティング戦略の事をロングテール集客と呼びます。

 

 

 

 

web集客はこのロングテール戦略がほぼ基本になります。

 

 

 

この後説明する「ビックキーワード」一発で記事を書くのではなく、「ミドル」「スモールキーワード」で沢山記事を書く事でアクセス数を集めるという考え方になります。

 

 

 

 

関連キーワードならgoodkeyword(グッドキーワード)がお勧め!

 

 

 

関連キーワードならgoodkeyword(グッドキーワード)がお勧め!

 

 

 

web集客を考えるに当たりキーワード選びは最重要項目です。

 

 

 

例えば、クレジットカード系のサイトを作るときに、「クレジットカード入会」、「お勧めクレジットカード」、「クレジットカード比較」等の主要なキーワード(ビックキーワード)はパっと思いつくと思いますが、これらのキーワードで上位表示を狙うライバルサイトも多いです。

 

 

 

そんな時にサクッと「クレジットカード」の関連キーワード、ロングテールキーワードを調べるのに便利なのがgoodkeyword(グッドキーワード)というサイト、ツールです。(無料)

 

 

 

調べ方は簡単でgoodkeyword(グッドキーワード)サイトの検索窓に調べたいキーワードを入力するだけ!

 

 

 

すると実際の検索されている数の多い順に関連キーワードがグーグルとbingに分かれて表示されます。無料で使えるかなり便利なサイトです。

 

 

その中からご自身の集客属性、商品成約に繋がりそうなキーワードを選ぶ。というのがあなたのビジネスを成功に導くキーワード選びの方法になります。

 

 

 

 

グットキーワードツールの使い方を動画でも解説しています↓動画が少しでも参考になったら好評価ボタン、チャンネル登録お願いします。励みになります。(^_^)

 

 

 

 

さらにキーワードの月間検索数を調べる

さらにキーワードの月間検索数を調べる。

 

 

 

 

明確に集客したいキーワードが定まっていないのであれば、出来るだけ月間検索数が多いキーワードで、サイトを製作した方がアクセスも集まりやすくなりますので、この検索数を調べる行為はかなり重要です。

 

 

 

 

以前まではグーグルの提供するキーワードプランナーでそのキーワードに対して具体的に月間どれ位の検索数があるのかを調べる事が出来ていたのですが、今ではアバウトな数値しかわからなくなっています。

 

 

 

 

なので簡易な代替ツールとしてはアラマキジャケをお勧めします↓

月間検索数検索ツールアラマキジャケ

 

 

 

 

アラマキジャケの使い方を動画でも解説しています↓動画が少しでも参考になったら好評価ボタン、チャンネル登録お願いします。励みになります。(^_^)

 

 

 

キーワードマーケティングにおける全能なサイト、ツール

とここまで長々と書いてきましたが、「グットキーワードの関連キーワードを抽出」、「キーワードプランナーorアラマキジャケでの月間検索数抽出」、「allintitle:でのライバルサイト数抽出」全てを詰め込んだツールが無料であります。

 

「SEO Pack」(無料サイト)

 

キーワードを入力して、難易度検索すると、難易度、月間検索数、関連キーワードが表示されます↓

 

このサイト、ツールでの推奨は(SEO難易度70以下&検索数5,000以下)のキーワードが推奨されてます。

 

 

このサイトで調べれば他の方法で調べる事の重要度はさがるのですが、原理原則を知って貰いたかったのと、一つ一つの機能は各やり方の方が精度は高いので必要に応じて使い分けましょうと言う事。

 

 

SEO Packの紹介、使い方動画でも解説しています↓動画が少しでも参考になったらいいねボタン、チャンネル登録お願いします。励みになります。(^_^)

 

 

検索順位分析ツールGRC メリット、使い方、ライセンス更新、金額

 

 

キーワードマーケティング運用する時に必須なのが、自分のwebサイトが検索順位何位にきているのかを管理することなのですが、私は検索順位分析ツールGRCを利用しています

 

 

 

webマーケッター御用達のツール検索順位分析ツールGRC

 

 

 

GRCは検索ワードとURLを打ち込むことで、そのURL(記事ページ)のそのキーワードでの検索順位を簡単にチェックできる便利ツールです。

 

 

 

本日契約期間の一年が過ぎたのでライセンスの再登録登録をしようとしたのですが、値段の仕様が大幅に変更になっていました。↓

 

 

 

元々はパーソナルプラント(無料)とビジネスプラン(9860円)の2つの仕様だけだったと思いますが、5プランになっていますし、以前のビジネスプランと同機能のアルティメットプランは24,300円大幅な値上がりとなっています。

 

 

 

値上がりの理由は、グーグルの仕様変更による対策費の高騰によるとの事です。業界全体的に値上がりすると思われますとの事。こういったツール業界も日進月歩なのですね。

 

 

 

私はエキスパートプラン14,800円で利用しています。

 

 

 

このプランで十分と言えば十分ですが、このプランだと追跡出来るURL数は500になりますので、現700記事登録から200記事登録の削除を行いました。

 

 

 

私はブログ記事作成毎に主要なキーワードでの検索順位をチェッカーに登録して順位を定期的に確認しています。

 

 

 

定期的にチェックしていればリアルなグーグルからのサイト評価を数値として知ることが出来るからです。それに加えて登録しておいた関連するキーワードをふと調べた時に、思わぬ高順位になっているのを知れる事がある為です。

 

 

 

 

特に狙ってもなく、記事にテコ入れもしてないようなキーワードで検索順位10~20位が取れている様なら、ライバルが緩いという事で、ちょっとテコ入れすれば、一桁台の順位に乗せれるようなキーワードがチェッカーを利用していれば簡単に拾えるからです。

 

 

 

 

逆にチェッカーを利用していないとこういったお宝キーワードは拾えません。

 

 

 

 

一度使ったら手放せません検索順位チェックツールGRC